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JAL修行3回目 OKABKK キャセイ&オマーン航空ラウンジ

2泊3日のバンコクツアーはあっという間に終わってしまい、いよいよJAL修行のファイナルラウンドへ突入!今日はバンコク→羽田→那覇と飛びますよ〜〜ダッシュ

到着時はエアポートレイルリンクを使ったけど、帰りは面倒になっちゃってタクシーでスワンナプームまで。
最初にやってきたオンボロタクシーはいきなり600バーツ!とふっかけてきて、断ると400バーツにディスカウント。でもこういうドライバーは後でトラブルになりかねないからお断り×次に来たメータータクシーに乗り込みました。

早朝のバンコクは渋滞もなく快適〜オッケー しかも高速道路は使わず、並走する一般道を飛ばすこと飛ばすことダッシュあっという間にスワンナプームへ到着し、タクシー代はたったの230バーツでした!
バンコクのタクシーはどうも印象が良くなかったけれど、今日のドライバーさんは服装もパリッとしているし真面目な感じでしかもこんな安く走ってくれてちょっとラッキーでしたハート


9時45分発のJAL32便に対し、空港へ到着したのは6時半過ぎ。チェックインカウンターもご覧の通りガラガラです。


この時はクリスタルだったのでビジネスクラスカウンターでチェックインをしたのですが、今後ビジネスクラスを使う場合、JGCカウンターとビジネスクラスカウンター、どちらを使うのが良いのかしら?(まあどちらでもお好きな方へってなるのだろうけどにひひ


カウンターでプライオリティレーンのカードをもらい、サクサクと出国審査が終了。仏教のお坊さんがプライオリティレーンの利用対象に入っているのがタイらしいね。


まずは搭乗券に表示されているサクララウンジに入ってみたけれど、何というか一種独特の雰囲気があって、すぐに退散してしまいました汗


気を取り直して(笑)、キャセイラウンジへ行ってみましょう。台北、羽田と立て続けに振られ、バンコクで三度目の正直なるでしょうか!?


受付で搭乗券を提示したところ(もしかしたら機械でスキャンしたかも?)、すんなりオッケーで逆に拍子抜け。あの台北のお断りは何だったんだろう?


コールドミールバーは羽田と同じ、スタッフに取り分けてもらうスタイルです。


さすがの私でも朝イチからアルコールは無理だわにひひ お皿も羽田で使っているものと全く同じなんですねぇ。


ヌードルバーからワンタン麺(だったかな?)とディムサムをチョイスして朝ごはんをいただきました。


座り心地の良いソファーに移動して大好きなマンゴスチンをいただきましたハート こちら側から外の景色はよく見えるけれど、てっきり外からラウンジの中は見えないようになっているのかと思いきや、、、


え〜、外からラウンジって丸見えだったのね汗

空港へ早く着いてしまったものだから出発までまだまだ時間があったので、プライオリティパスで評判のよいオマーン航空ラウンジを見に行ってみることにしましたにかっ

フライト時間の関係かしら?スタイリッシュなラウンジの利用客は私たったひとりの貸切状態。


キャパシティもそこそこあり、上質なインテリアでまとめられたラウンジはまるで水の中にいるよう。


セルフですがアルコール類もすごく充実しているオッケー


スパークリングワインもありました!




フード類もそこそこ充実している様子です。


中東の国らしくデーツもありました。




けっきょく朝から飲んじゃったカクテル


シャワーも完備されてるオマーン航空ラウンジの営業時間は午前5時から午後8時30分とのこと。深夜便だと利用するのは難しいかもしれませんが、プライオリティパスをお持ちの方は機会があったらぜひ利用してみてくださいね、お薦めですチョキ


| 2016 JAL修行::3回目 OKABKK | 08:42 AM | comments (4) | trackback (x) |

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